秋季リーグ戦:初戦を迎えました!
2021年11月7日 20時48分03秒 (Sun)
昨秋のリーグ戦はコロナ禍の関係で「交流戦」となりました。
そのため、実質的には約2年ぶりで公式戦を迎えることとなり、この間、昨秋の交流戦以外に練習試合を含め他校との試合を行うことなく実戦不足でリーグ戦を迎えることとなりました。
今年度の新入部員が近年になく多くなり、練習期間不足と実戦不足は紅白戦で補填してきましたが、果たしてその効果は?
第一試合 対 東大 0−2(20-25、18-25)
第二試合 対 一橋大 0−2(18-25、21-25)
二試合ともに、チームとしての実戦経験が露呈し接戦を演じるものにポイントでの失点が試合結果に大きく影響。中盤で 二戦とも、強力なサーブでレシーブを崩され連続失点。結果、この連続失点が試合を決定つけることとなった。ただし、最後まで戦う姿勢は崩さず追い上げる姿勢を見せられたポイントは評価してあげたい。
第三試合 対 成蹊大 2−0(25ー16、25-22)
連敗で迎えた第三試合。前2戦での反省を踏まえて、攻める姿勢を前面に出した試合。結果、ニセット目の終盤で追い上げられる場面があったものの、受け身にならず攻める姿勢で25点目を迎える。
結果、本日の試合は1勝2敗となり今季での3部復帰は難しい状況となったものの、約2年間のブランクを過ごしての結果としては今後の3部復帰への道標としては許容範囲であると言えると思う。
【試合結果】
10月31日 埼玉大 2−1 東大、一橋大 1−2 桐蔭横浜大、埼玉大 2−1 一橋大、成蹊大 0−2 桐蔭横浜大
11月7日 神大 0−2 東大、一橋大 2−0 成蹊大、桐蔭横浜大 1−2 東大、一橋大 2−0 神大
神大 2−0 成蹊大、桐蔭横浜大 ー 埼玉大
当校の次週は対 埼玉大、対 桐蔭横浜大 の2試合となります。連勝で終えるよう、今週の練習を頑張っていきます。


そのため、実質的には約2年ぶりで公式戦を迎えることとなり、この間、昨秋の交流戦以外に練習試合を含め他校との試合を行うことなく実戦不足でリーグ戦を迎えることとなりました。
今年度の新入部員が近年になく多くなり、練習期間不足と実戦不足は紅白戦で補填してきましたが、果たしてその効果は?
第一試合 対 東大 0−2(20-25、18-25)
第二試合 対 一橋大 0−2(18-25、21-25)
二試合ともに、チームとしての実戦経験が露呈し接戦を演じるものにポイントでの失点が試合結果に大きく影響。中盤で 二戦とも、強力なサーブでレシーブを崩され連続失点。結果、この連続失点が試合を決定つけることとなった。ただし、最後まで戦う姿勢は崩さず追い上げる姿勢を見せられたポイントは評価してあげたい。
第三試合 対 成蹊大 2−0(25ー16、25-22)
連敗で迎えた第三試合。前2戦での反省を踏まえて、攻める姿勢を前面に出した試合。結果、ニセット目の終盤で追い上げられる場面があったものの、受け身にならず攻める姿勢で25点目を迎える。
結果、本日の試合は1勝2敗となり今季での3部復帰は難しい状況となったものの、約2年間のブランクを過ごしての結果としては今後の3部復帰への道標としては許容範囲であると言えると思う。
【試合結果】
10月31日 埼玉大 2−1 東大、一橋大 1−2 桐蔭横浜大、埼玉大 2−1 一橋大、成蹊大 0−2 桐蔭横浜大
11月7日 神大 0−2 東大、一橋大 2−0 成蹊大、桐蔭横浜大 1−2 東大、一橋大 2−0 神大
神大 2−0 成蹊大、桐蔭横浜大 ー 埼玉大
当校の次週は対 埼玉大、対 桐蔭横浜大 の2試合となります。連勝で終えるよう、今週の練習を頑張っていきます。


この記事にコメントする
プロフィール
カテゴリー
アーカイブ
携帯用QRコード
- アクセス数

- ページビュー数
