春季リーグ戦 初日
2022年5月2日 12時43分56秒 (Mon)
5月1日、本年度の春季関東リーグ戦が一橋大小平国際キャンパスにて始まった。
過去2年度のリーグ戦は、コロナ禍での活動規制中での開催で事前練習も数回のみと厳しい環境下であったものの、今季に関しては校内練習のみではあったものの、チーム練習を重ねることで準備は整えてきた。しかしながら、唯一の懸念は他校との練習試合が全くできなかったための試合運びに残す。
第一試合 対 埼玉大
第一セット 25−27
・序盤は埼玉大がリードをしての展開。神大は2-5のビハインドから5連続ポイントで7-5と逆転。その後、両校ともに譲らず20点目で埼玉大に逆転を許し19-20となる。ここから、神大も粘りを見せデュースとするものの逃げ切られ25-27。
第二セット 17−25
・第二セットも出だしから埼玉大主導でスタート。中盤で追い上げてきたものの15点以降の埼玉大の勢いを止めることはできず、?マークを感じる判定もあり最後まで神大は流れを掴めず17-25で初戦は敗戦となった。
試合を通してチーム力は確実に上がってきたことは実感できたものの、やはり懸念通り試合経験不足が露呈し流れを掴めずに終わった悔しい敗戦であった。しかしながら、埼玉大が第二試合で東洋大に1−2で敗戦したため、来週以降の結果次第ではまだ3部復帰の可能性が残った。気分を一新して来週以降の試合に臨みますので応援の程、宜しくお願いします。



過去2年度のリーグ戦は、コロナ禍での活動規制中での開催で事前練習も数回のみと厳しい環境下であったものの、今季に関しては校内練習のみではあったものの、チーム練習を重ねることで準備は整えてきた。しかしながら、唯一の懸念は他校との練習試合が全くできなかったための試合運びに残す。
第一試合 対 埼玉大
第一セット 25−27
・序盤は埼玉大がリードをしての展開。神大は2-5のビハインドから5連続ポイントで7-5と逆転。その後、両校ともに譲らず20点目で埼玉大に逆転を許し19-20となる。ここから、神大も粘りを見せデュースとするものの逃げ切られ25-27。
第二セット 17−25
・第二セットも出だしから埼玉大主導でスタート。中盤で追い上げてきたものの15点以降の埼玉大の勢いを止めることはできず、?マークを感じる判定もあり最後まで神大は流れを掴めず17-25で初戦は敗戦となった。
試合を通してチーム力は確実に上がってきたことは実感できたものの、やはり懸念通り試合経験不足が露呈し流れを掴めずに終わった悔しい敗戦であった。しかしながら、埼玉大が第二試合で東洋大に1−2で敗戦したため、来週以降の結果次第ではまだ3部復帰の可能性が残った。気分を一新して来週以降の試合に臨みますので応援の程、宜しくお願いします。


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