春季リーグ戦:第二戦
2024年4月20日 18時34分01秒 (Sat)
本日の対戦校は近年2部常連校となりつつある東京経済大。バレー名門高校出身者が占める強敵。低身長である当校としては厳しい戦いが予想された。
<結果>
第一セット 20点の攻防までは高さに怯むことなく、互角(若干神大リード)で進める。しかしながら20点過ぎから高さのあるブロックと堅守で引き離される。20-25で先取される。
第二セット 前セットの粘りが神大に自信を持たせ、好調の立ち上がり。序盤はお互いに点を取り合い神大が数点リードで進む。しかしながら20点の攻防で追い付かれ、ここから一気に詰められてセットを失う。
第三セット 立ち上がりから10点の攻防までは競り合った戦い。そこから、またしてもブロックの壁に突き放され点差が広がり13-18でたまらず2回目のタイムアウト。ここから、粘りを発揮しピンチサーバーの活躍もあり21-24まで追い詰める。ここで東経大もタイムアウト。しかしながら一度掴んだ流れを離すまいと喰らいつき23-24とあと一歩!しかしながら、逆襲はここまで23-25で逃げ切られセットカウント0-3での敗戦。
今日の試合は2部経験校の底力を見せつけられた一戦。しかしながら、内容的には集中力が途切れる場面も少なく、ここ数年では内容的に合格点を挙げられる試合。
明日はまたもや2部経験校の山梨大。同校は攻守ともに穴がなくミスが少ないチーム。神大としては今日の一戦のように集中力を切らさず、バレーボールを全身で楽しむ戦いを繰り広げたいと思います。明日も頑張ります!

今年度のOB会(男女バレーボール部をサポートする会)からの援助金にて作成したチームTシャツで一体感!


<結果>
第一セット 20点の攻防までは高さに怯むことなく、互角(若干神大リード)で進める。しかしながら20点過ぎから高さのあるブロックと堅守で引き離される。20-25で先取される。
第二セット 前セットの粘りが神大に自信を持たせ、好調の立ち上がり。序盤はお互いに点を取り合い神大が数点リードで進む。しかしながら20点の攻防で追い付かれ、ここから一気に詰められてセットを失う。
第三セット 立ち上がりから10点の攻防までは競り合った戦い。そこから、またしてもブロックの壁に突き放され点差が広がり13-18でたまらず2回目のタイムアウト。ここから、粘りを発揮しピンチサーバーの活躍もあり21-24まで追い詰める。ここで東経大もタイムアウト。しかしながら一度掴んだ流れを離すまいと喰らいつき23-24とあと一歩!しかしながら、逆襲はここまで23-25で逃げ切られセットカウント0-3での敗戦。
今日の試合は2部経験校の底力を見せつけられた一戦。しかしながら、内容的には集中力が途切れる場面も少なく、ここ数年では内容的に合格点を挙げられる試合。
明日はまたもや2部経験校の山梨大。同校は攻守ともに穴がなくミスが少ないチーム。神大としては今日の一戦のように集中力を切らさず、バレーボールを全身で楽しむ戦いを繰り広げたいと思います。明日も頑張ります!

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