春季リーグ戦:第三戦
2024年4月21日 20時47分51秒 (Sun)
今日の対戦校は昭和時代のOBの方々には懐かしい山梨大。しかしながら現在の山梨大は2部での常連校となりつつある国立大。3部チームとしては全く穴のないチーム。当校がどこまで我慢が出来るかが勝負!一時期見せていた「負け犬根性」だけは見せたくはない一戦。
結果は…
第一セット 17−25
第二セット 19−25
第三セット 21−25
の0−3での結果的には完敗。
試合内容は各処では検討。大きな差は、試合展開でポイントになる箇所での正確性の差。大きな差を感じたのはデフェンス力。単純にデグを上げる、までが神大の現状の力。そこから正確な2段に打ちやすいパスを上げる山梨大。この差が大きく感じた一戦であった。しかしながら、試合展開を俯瞰した場合、充分に今リーグで戦える感触でもある。また、選手達にも敗戦に卑下することなく、前向きな声が聞こえた事が頼もしい。
次週は産能大と今リーグではトップ的なチーム力を持った桜美林大戦。結果ではなく、チームとして満足できる戦いをして欲しい。未だ1勝では厳しい残留争い、勝利はもとより無駄な失セットを無くし1セットでも多く奪う二戦としたい。
バレー推薦がないチームでも戦える維持を見せつけたい。
スイマセン!今日はHPに書き込む際に爺さんの好物「ホッピー」を飲んでいたため、MGが撮影した映像を間違って削除してしまいました。重ねて「ごめんなさい!」。
結果は…
第一セット 17−25
第二セット 19−25
第三セット 21−25
の0−3での結果的には完敗。
試合内容は各処では検討。大きな差は、試合展開でポイントになる箇所での正確性の差。大きな差を感じたのはデフェンス力。単純にデグを上げる、までが神大の現状の力。そこから正確な2段に打ちやすいパスを上げる山梨大。この差が大きく感じた一戦であった。しかしながら、試合展開を俯瞰した場合、充分に今リーグで戦える感触でもある。また、選手達にも敗戦に卑下することなく、前向きな声が聞こえた事が頼もしい。
次週は産能大と今リーグではトップ的なチーム力を持った桜美林大戦。結果ではなく、チームとして満足できる戦いをして欲しい。未だ1勝では厳しい残留争い、勝利はもとより無駄な失セットを無くし1セットでも多く奪う二戦としたい。
バレー推薦がないチームでも戦える維持を見せつけたい。
スイマセン!今日はHPに書き込む際に爺さんの好物「ホッピー」を飲んでいたため、MGが撮影した映像を間違って削除してしまいました。重ねて「ごめんなさい!」。
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